フロントエンドのコースも学ぶべきですか

学習の進め方

バックエンドを目指している場合でも、User Card Appのようなフロントエンドに見えるコースに取り組む意味があります。

なぜ用意しているか

これらのコースは、見た目を作るためではなく、学んだ概念を実際のアプリケーションで使うために置いています。

  • DOMの操作では、木構造がどう使われるかを体験できます
  • Black Jackでは、オブジェクト指向とMVCを使って設計します
  • いずれのプロジェクトでも、ラムダ関数のような内容を実際に使います

コンテンツで学んだ知識が、どの場面でどう使われるのかは、実際に作ってみないと分かりません。そのための場です。

技術は置き換えても構いません

HTML、CSS、JavaScriptでなくても構いません。モバイルアプリやデスクトップアプリとして作っても、目的は同じです。

プロジェクト全体の位置づけはプロジェクトは何のためにありますかを参照してください。

学習中のコードやエラーはAIに聞けます

書いたコードがなぜ動かないのか、エラーが何を指しているのかを、その場で質問できます。AIチャットとAIコードレビューは有料会員向けの機能です。

料金プランを見る

無料でもヒントと解答解説は利用できます。