対応している言語と切り替え方
コーディング問題は複数の言語で解けます。エディタの左上にあるプルダウンから切り替えられます。
対応している言語
- C++
- C#
- Go
- Java
- JavaScript
- PHP
- Python
- Ruby
- TypeScript
- SQL
初期設定ではPythonが選ばれています。選んだ言語は次に問題を開いたときにも保たれます。
問題によって選べる言語が違います
SQLの問題はSQLだけ、通常の問題ではSQLを選べません。問題ごとに使える言語が決まっている場合もあります。詳しくはこちらの記事を参照してください。
全ての言語で解く必要はありません
すべての言語で解こうとすると時間がかかるだけで、身につくものはあまり増えません。コンピュータサイエンスは言語に依存しないスキルだからです。
プログラミングを始めて間もない方には、シンタックスエラーの少ないJavaScriptかPythonをおすすめしています。1つの言語である程度理解が進んでから、別の言語を試してください。
どの言語をいつ選ぶかは、どの言語で学ぶか、2周目は何を選ぶかにまとめています。