難易度の基準を教えてください

コーディング問題

コーディング問題の難易度はvery easy、easy、medium、hardの4段階です。問題一覧と問題のページに表示されます。

何を基準にしているか

全体の中での難しさではなく、その単元の中での難しさを表しています。

たとえば初級コースの関数の節にあるeasyは、関数の節を終えた時点で解けるという意味です。木構造のeasyは、木構造の問題の中ではeasyという意味であり、全体から見てeasyというわけではありません。

easyでも手応えがあります

easyとついていても簡単とは限りません。解けないことが力不足を意味するわけではないので、ご安心ください。

絞り込むとき

問題一覧のフィルターに出るのはeasy、medium、hardの3つです。easyを選ぶとvery easyの問題も一緒に表示されます。

どの問題から解くか

難易度で絞って解くより、学習した範囲の問題を順に解くほうが身につきます。どの順番で進めるか迷ったときはロードマップを参照してください。

学習中のコードやエラーはAIに聞けます

書いたコードがなぜ動かないのか、エラーが何を指しているのかを、その場で質問できます。AIチャットとAIコードレビューは有料会員向けの機能です。

料金プランを見る

無料でもヒントと解答解説は利用できます。