成果物をシェアしたい

プロジェクトとチーム開発

作った成果物は、プロジェクトのエディタからシェアできます。コードを1度保存すると、シェア用のボタンが押せるようになります。

Xでシェアする

Xのアイコンをクリックすると、保存先のURLを入れた投稿の画面へ移動します。Recursionに登録したアカウントではなく、そのときログインしているアカウントで開く点にご注意ください。

Recursion内で公開する

地球のマークをクリックすると、Recursion内で公開されます。公開したものは、自分のプロフィールのページに並びます。

プロフィールを他の人に見せたい場合は、公開の設定が必要です。プロフィールを公開したいを参照してください。

GitHubのリンクでも構いません

手元で開発している場合は、GitHubのリポジトリやデプロイ先のURLを共有するほうが、動くものを見てもらえます。

学習中のコードやエラーはAIに聞けます

書いたコードがなぜ動かないのか、エラーが何を指しているのかを、その場で質問できます。AIチャットとAIコードレビューは有料会員向けの機能です。

料金プランを見る

無料でもヒントと解答解説は利用できます。